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いちのはる荘 外装リフォーム (ベランダクラック処理)

  • 投稿日:2018年 2月21日
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いちのはる荘 リフォーム工事  ベランダクラック処理


いちのはる荘の2階ベランダはとても傷んでいましたので、床の防水工事を大家様
より依頼されましたので、床の仕上げには防滑性ビニル床シート工事を提案しました。
下記が防滑性塩ビシートの優れた機能と特徴です。

・汚れにくく、掃除がしやすく・意匠性に優れ 滑り防止・足音を軽減する

※通称名で長尺(ちょうじゃく)シートと言います。
今回の施工内容は順序としまして、【雨水が流れる側溝(そっこう。みぞ部分)】と【玄関面の巾木と言われる立ち上がり部分】を先にウレタン防水で仕上げます。

床面は防滑性ビニル床シートを貼りますので、ウレタンは少しだけ塗り込んでおきます。

ウレタンが乾きましたら、クラック処理をしてから床面・階段面にシートを敷いていきます。

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いちのはる荘 外装リフォーム (下地処理)


いちのはる荘 リフォーム工事から 下地処理


塗装工事のポイントは下地処理によって仕上げが大きく変わるということ。
確かに綺麗に上塗りするのは大切なことですが、下地処理が不十分だと仕上げにまで影響してしまうのです。

では下地処理にはどんな種類があるのでしょうか? モルタル外壁 窯業系サイディング 角波トタン他
などがあります。

いちのはる荘は  モルタル外壁です。

セメント補修・・・主に段差や欠損部分を修正します。セメントを平らにぼかすのがポイント
使う材料はカチオンタイトやセメントフィラー等です。

いずれもこの後塗り工事入るのですが、重用すべきポイントは素地に合った適切な塗料を塗ること。
塗装工事の基本は下塗り1回上塗り2回を守ることです。

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一回目の下地処理です、通常は白色を使用します。最初のベースの色はほとんど白色です。


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「笑ねこの宿」オーナーの安倍さんからの便り

  • 投稿日:2018年 2月19日
  • テーマ:

日曜日の夕方「笑ねこの宿」のオーナーさんからFBにメールが届きました、楽天の「全国看板猫ランキング」にエントリーされましたと・・・・10ケ月前にリフォーム工事が終り引き渡した現場です。オーナーさんとは親しくしてます・・・というか何かの縁があり身内みたいな関係です。まだ若い夫婦ですが少しでも力になれたらイイなと思ってます。旅館経営は二人素人さんですが、「猫カフェ」のある旅館という事が話題になり、今は1ケ月先まで予約がいっぱいです。楽天ランキングが上位に成る事、陰ながら応援したいと思います。

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