自分のためのリフォーム...やっぱり奥さんを立てるリフォーム(家庭円満)
大分リフォームから
自分のためのリフォーム...やっぱり奥さんを立てるリフォーム(家庭円満)
自分が過ごしやすい書斎を作りたいなどの理由で、男性がリフォームをしたいと考えることもあります、男性が家のリフォームをしたいと考えた時の問題が、どうやって奥さんを説得するかです。
自分だけが暮らす家ではないからこそ、奥さんにどう納得してもらい、リフォームを進めるのが良いのか、ご主人はどのような工夫をするかです(奥様の機嫌を損なわないように)
ポイントは奥さんを立てること
ここがポイントです、キッチンは奥さんが使いやすいようにリフォームすると提案すればリフォームに乗り気になると思います(笑)
奥さんがメインで使うような設備を重点的にリフォームすることで、奥さんにも興味を持たせる事がポイントです。(家計は奥さんが握ってます)
奥さんにとってのリフォームのメリットを説明する事、中でもキッチンのリフォームを提案すると良いとおもいます。料理をする機会が多い奥さんが少しでも家事をしやすくなるようにするために、気を使っているんだ(私は君を愛してるんだと・・・いう態度をみせる)
そして、もう一つは子どもを上手く使うということです。子供の将来を考えている振りをして、ついでに自分の部屋のリフォームもしたいと言えば、自分だけのリフォームじゃないと説明することで奥さんを説得しやすいと思いますが?・・・(本音を見破られないようにガンバッテ下さい)
自分のためだけではないと伝えることが大切!
自分が使うための部屋をリフォームしたいと思っても、自分だけのリフォームだと奥さんを説得するのは難しいかもしれません。そこで、多くの男性は、自分のためだけではなく、奥さんや子供のためにリフォームをしたいと提案します。
奥さんにとっても、毎日使うキッチンのリフォームを旦那さんが提案してくれることによって、自分のことを考えてくれていると思い、リフォームに同意してくれる可能性が高くなります。
もちろん説得するだけではなく、夫婦でちゃんと話あって、リフォームについて考えていくことが、一番大切です。
毎日使うキッチン、困りごとは何?
大分リフォームから
毎日使うキッチン、困りごとは何?
キッチンは女性にとって、毎日使う大切な場所!使い勝手の良いキレイなキッチンなら、それだけでテンションも上がるというもの。でも、しばらく使っているうちにキッチン用品も増え収納に困ったり、汚れが目立ってきたりと不満に思うことも出て来ます、キッチンに関して困りごとのある女性も多いのでは?
困りごと!収納スペースが足りない!!
充分な収納を確保したつもりでしたが、実際に使ってみると少ない、また、ゴミ箱の置き場を考えていなかったので、邪魔にならない程度の大きさのゴミ箱を置いてるけど不便、リフォームの打ち合わせでは些細なことがポイントになります。
調理器具が意外と場所を取り、収納スペースが足りなかった。収納できない食器が箱に入ったまま、というケースもあります、それがまたキッチンや部屋を狭くしてしまいます。打ち合わせは時間を掛けてください。
困りごと!頑固な油汚れ!掃除が大変!他に使いにくい
換気扇の油汚れ、ガスコンロまわりの汚れなど掃除が大変で、IHクッキングヒーターにすれば良かった、油汚れなど思った以上に掃除が大変で、ちょっと放置してしまうとますます落ちにくくなってストレスがたまります。
配膳スペースが狭く料理の置き場に困る、毎日のことでありイライラもたまって来ます、
また、現在使っているキッチンがかなり前のもので、デザインが気にいらない、最新のキッチンの使いやすさやオシャレなデザインを見れば、憧れる。
ストレスのないキッチンにするには...
キッチンの困りごととして、収納スペースが少ないこと、調理器具など意外と増えたり場所を取ったりする、後々不便を感じる。お掃除が大変、使いにくい、器具などの形状や配膳スペースの問題で悩んでいます。
これらの問題に対応したキッチンであれば、居心地の良いステキな場所になります。
そのためには、リフォームの選択肢としてありそうです!
10月・・・衣替えの季節です
大分リフォームから
10月・・衣替えの季節です、気になる衣替え
10月はやらなきゃいけないのが衣替え。クローゼットの容量は限られているので、仕方がないことではあるのだけれど、これが意外に大変なんです。リフォームの打ち合わせではクロゼットはどうしても、限られたスペースしかとれません。
家族と言っても人それぞれ~自分の衣替えは自分で決める
自分の持っている服のことを、一番よく知っているのはやはり自分しかいません。家族と一緒に住んでいても、自分の衣替えは自分で、自分の部屋がある人は、その部屋の中で衣服を保管しています。持っている衣服の数が少ない人は、クローゼットにも余裕があるので、わざわざ衣替えをする必要はありません。また、衣替えの時間を節約するために、夏物と冬物をスペースで区切たプランを要望するお客様もいらっしゃいました。
衣替えはあなたのライフスタイルを映す鏡
衣替えはその人のライフスタイルに依るところが大きいのです、持っている服の多いお洒落さんは、季節ごとに衣替えをしないとタンスやクローゼットが溢れてしまいますし、着る服のパターンが決まっている人は、それだけ持っている衣服の数も少ないので、毎シーズン衣替えをする必要はありません。同じ屋根の下に暮らす家族でも、それぞれのライフスタイルによって、衣替えをするかしないか判断してます、リフォームのうちあわせの時なども、衣替えを考えては?