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そろそろ冬将軍・・・到来・・冬に多い悩み

  • 投稿日:2018年 11月17日
  • テーマ:

大分リフォームから
あなたの住まいはどうですか?冬に多いこんなお悩み

あなたの住まいはどうですか?冬に多いこんなお悩み

11月の半ば過ぎです、今年は暖冬かも?でも冬はやってきます。寒い日が続き、お家で過ごされる時間も長くなります。寒い外から帰ってきたとき、家の中が暖かいとホッとしますよね。
ダイニングでは、暖かいお鍋を家族で囲んだり、トイレや脱衣室でも家族が寒くないようにと暖房器具が使われている住宅もあります、リフォームの打ち合わせでは、暖房関係の対策が多いです。
皆さん、寒さ対策には取り組んでいるものの、やはり悩みはまだまだ尽きないようです。



冬といえばやっぱり、イヤな結露が悩み

結露の悩みは、気密性が高く、暖気を逃がしにくい暖かい家の増加にともない、結露が発生しやすくなっています。室内外の温度差と湿度により結露が発生します。ですから頻繁に換気をすれば結露を防ぐことはできますが、部屋が寒くなってしまうことから、多くの方が発生した結露を拭き取ることで対処を試みてます。リフォームでの結露対策では、内側にもうひとつの窓「インプラス」があります。完全に結露を防ぐことはできませんが、かなり効果があります。暖房効果や防音効果も最適です。予算的にもそんなに高額なものではありません、リフォームをお考えのお客様ご検討してはどうですか?


どうしても使ってしまうエアコンの電気代が気になる!

石油ストーブを使用するよりも安全で空気も汚れないという理由でエアコンを使用する家庭は多いですが、やはり気になるのは電気代。電気代は気になるものの、家族やペットのことを考えるとエアコンをつけっぱなしもやむを得ないといった心境も窺えます。脱衣所のお悩みも多く、脱衣所は狭く、寒さ対策がしにくいところが悩みどころであります、最近リフォーム工事で脱衣室に熱暖房機器を取り付ける依頼もあります。


小さな暮らしの悩みも、毎日続けば大きなストレスに。

冬の住まいの悩みはとても多いですね。寒い冬を暖かく、快適に、経済的に過ごしたいという共通の思いがあるように感じます。毎年発生する結露、毎年かかる電気代...その場しのぎの対策をしても、根本的な解決に繋がらず、同じ悩みを繰り返してはいませんか。
冬に限らず、オールシーズンを通して住まいの悩みを根本から改善できるリフォームを考えてみてはいかがでしょうか。毎日をストレスなく、快適に過ごすアイデアが見つかるかもしれませんよ



不意の地震・・・住まい対策してますか?

  • 投稿日:2018年 11月 4日
  • テーマ:

大分リフォームから
不意の地震でも平気?住まいの対策してますか?

不意の地震でも平気?住まいの対策してますか?

不意にやってくる地震、ドキっとしますよね。日本は非常に地震の多い国なので、揺れの大きさにかかわらず日々の生活において無縁ではいられません。特に自宅にいるときなど自分自身の身の安全もさることながら、家具が倒れたり小物が落ちたりしないかどうかといった周囲のことにも注意を払わなければなりません。



家具の転倒防止はばっちり!でも対策していない人も...

家具の転倒を気にして対策をとる、しかし対策していてもフックや突っ張り棒といった、あまり住宅環境の影響を受けないアイテムを利用している、地震対策の工夫について詳しくない人が少なくないです。




寝ている間に地震が起きたら大変

寝ている間に発生した地震に備え、寝室での対策を重視しなくてはいけないと思います。これは家具を置かない、配置を考えるといった比較的工夫のしやすい部分であるところです、一方、建物自体やドア・ガラスなどの対策は費用がかかるものであるため、地震対策の意識はあってもコスト的な問題で具体的な行動に移せない人も多いです、耐震リフォームは考えているが予算面で?・・・ということも有ります。








いつ来るかわからないからこそ日々の備えを...

対策といっても具体的に何をすればよいのかわからないと思いますが、地震そのものがいつ来るかもわからないものであるため、いざという時に備え、現状でできる対策を可能な限り講じておく必要があるといえるでしょう。まずは家具の配置や固定など、比較的手軽にできるところから手をつけてみてはどうでしょうか、家に不安があれば耐震診断も検討してください、結果後リフォームも考えてはどうでしょうか。



年老いた両親・・・家のリフォームを考えては?

  • 投稿日:2018年 11月 2日
  • テーマ:

大分リフォームから

自宅介護が大変な理由は家のつくりにあった!?

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急速に高齢化が進む日本。自宅で高齢の親御さんの介護をしているという人も多いのではないでしょうか。あるいは今は介護をしていなくても、将来の不安を感じている人もいるかもしれませんね。介護の不安の中でも「今住んでいる家で介護ができるのか」というのは特に重大な問題です。



わずかな段差も車椅子で乗り越えるのは意外と大変

車椅子で生活することになったとき、一番に直面する問題が「段差」です。
自力で移動できないのはお年寄りにとってストレスになりますし、介護する人にとっても大変。
また、歩いて移動する場合にはつまずいて転倒する恐れがあります。
お年寄りの場合、転んで骨折してしまうとそのまま歩けなくなってしまうことがあるので注意が必要ですね。こうした問題も、介護を意識する年齢になって初めて気が付いたという人も多いです。





階段が登れない!お風呂やトイレの介助も難しい...

戸建ての場合、お年寄りの部屋を1階にすれば良いのではと思うかもしれませんが、まず家に上がるまでに階段があるというケースも。
お風呂やトイレに関しては、老人ホームなどが完全バリアフリー設計になっているのに比べると、
一般住宅のものはまったくといっていいほど介護には向いていないといえそうです。特にトイレについては日に何度もあることだけにより深刻な問題ですね



住まい選び・リフォームに「介護のしやすさ」という視点をプラス

介護の大変さは介護しづらい家のつくりにも大きな原因があることがよく伝わってきます。
逆にいえば、介護しやすい家であれば介護にかかる労力もかなり軽減できる可能性があるということ。
介護する人もされる人も快適に過ごせる家は、自分自身が高齢になったときに安心して住める家でもあります。長く安心して暮らすために、リフォームや住み替えを検討する際にはこうした視点も忘れないで下さい。



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