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耐震
- 投稿日:2016年 4月22日
- テーマ:
突然、携帯電話から緊急地震速報が鳴りました、ぐらぐらと建物が揺れ始め私は身動きが取れなくただ
その場に居るだけでした。熊本、大分地震です。テレビや新聞に被災地の様子が写しだされてました。大変な
被害です。私の実家は湯布院の隣町の「九重町」です。今回の地震で断水、停電とかなりの被害を受けました。
幸いにも両親はケガもなく無事でした。でもライフラインの重要性に改めてきずかされた感じです。
4月21日福岡で木耐協(日本木造住宅耐震補強事業者協同組合)の耐震技術者認定講習会に出席しました。
今回の熊本、大分地震が発生した事について講習前に貴重な話しと情報を得ました。
講師の講師安斎先生が冒頭で一言「耐震は建物を守る事ではなく、人の命を守る事です」と言われました。

耐震認定講習会場です、約80名以上の建設関係の方が参加してました。地震後1週間ですので、
皆さんの取り組み方が普段の講習会と違う感じを肌身でわかりました。先生に個別で質問されて
る方もみうけられました。講習会で得た知識を今後の耐震に役立つよう、努力していこうと思いました。
被災地、被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日でも早い被災地の復興と、皆様のご安心をお祈り申し上げます。
ご挨拶
- 投稿日:2016年 3月 2日
- テーマ:その他
| 私たちが考える家は、「家族が健康で仲良く、笑顔あふれる家」です。 |
はじめまして、こんにちは 株式会社リバーハウス代表の小川です。私たちのホームページを、ご覧いただきありがとうございます。新築またはリフォームをお考えですか? 新築・リフォームを考え始める「きっかけ」は『家が傷んできたから』『子供も大きくなってきたので、そろそろ』『家の間取りが悪いから』はじめは誰でもそんな感じだと思います。 しかし、今までご家族のリフォームや新築をお手伝いしてきた、私の経験上、はっきりと申し上げられることは、そういう「きっかけ」 だけで、今からお話しする事を確認しないまま『新築・リフォーム』を始めてもなかなか事は、「スムーズ」に運ばない、ということなのです。 確かに、住宅会社を訪ねて営業マンに相談すると、年収や自己資金から、あなた様が「新築・リフォーム」できるプランを見つくろって下さいます。しかしそういう流れにまかせて「新築・リフォーム」するまえに、ご家族皆様で、話し合ってほしい事があります。それは、『家族が今後、どういう暮らしをしたいか』ということです。 なぜなら、家は『暮らしをつくること』に他ならないからです。暮らしをよりどころに考えることで、ようやく家の姿が、おぼれろげに見えてくるのです。これまで何気なく過ごしてきた家族に、さまざまな「問題課題」突きつけられます。 例えば、 子供はどんな風に育てたいのか...旦那様や奥様の仕事は、これからどうなっていくのか...両親の老後の、面倒はどうするのか...そして絶対に避けて通れない、お金の問題...家族の将来の課題や問題に、正面から向き合い、一つ一つ答えを出していくことが、とても大切なのです。 この時ぜひじっくりと、ご家族みんなで話しあって下さい。そして、お互いの事を理解し合い、気づかい合って下さい。家族がそれぞれの思いに触れ合っていく事で、必ず幸せな暮らしができると思います。家の間取りや仕様は、そこを固めてからじっくりきめても、十分間にあいます。 私たちが考える家は、「家族が健康で仲良く、笑顔あふれる家」なのです。 私たちには、あなた様にピッタリな家は、どんなものなのか、その答えを用意することはできません。 しかし、何度となく、月日をかけて打ち合わせをしていく事で、その答えに近づく事はできます。 もし、あなた様がそれを望まれるなら、私たちが、全力でお手伝いをいたします。 |
| 株式会社リバーハウス 代表取締役 小川 清八 |












はじめまして、こんにちは 株式会社リバーハウス代表の小川です。私たちのホームページを、ご覧いただきありがとうございます。




















